教育

胎教から赤ちゃんに良質な英語を聞かせよう

どうも、気まぐれプレママです。
忙しくて気が付かなかったのですが、昨日で妊娠7か月目に突入しました!
日々大きくなっていくお腹と、トントンと感じる胎動が順調に育ってくれている喜びを感じさせてくれます。

寝る時は特にトントンが激しいので寝付けない事もありますが、何してるの~?と会話を楽しんでます(笑)

この頃から聞こえたものを記憶できるようになると言われているので胎教のしがいがあります!


胎教に英語?

最近よく耳にする胎教でお腹の中から赤ちゃんに英語に触れさせる、という方法。

本当に効果があるのでしょうか?

今は小学校から英語を習うので、早々と英語でつまづかない為にもスタートダッシュは早い方が良いのでしょうか?

何を聞かせるべきか悩んでいる、という妊婦さんの為にも疑問にお答えします。

脳の成長が活発

妊娠中の赤ちゃんの脳は凄まじいスピードで成長します。

数ミリだった脳が、生まれてくる時にはずっしりと感じられる程大きくなっているのですから。

妊娠6か月頃には脳内のシナプスが形成され始めるので、音を刺激として受け取る事ができます。

もちろん聴覚もその頃には育っているので、ママやパパの声ももちろん聞こえていますよ。

ですから日本語同様に英語にもたくさん触れてグローバルに育てたいとお考えの親御さんは、

是非是非お腹の中から英語を聞かせてあげましょう♪

スタートダッシュは早ければ早い程良い

水泳の日本新記録を度々更新している池江璃花子選手。

彼女は幼いころから身体を鍛えていました。

その証拠に、こちらをご覧ください。

生後6か月でお母さんの親指にぶら下がっています。

毎日雲梯(うんてい)の訓練を続けたら、こんな早くにできるようになったそうです。

早く始めて悪い事は無いんです。

むしろ、まだしている人が少ないうちから始める。

それが他の子との『大きな差』をつける秘訣と言えるのでは無いでしょうか?

7+バイリンガル

幼児英才教育の第一人者の七田眞先生が、60年かけて編み出した7+バイリンガル。

6歳以下の子供はみな語学の天才という七田先生。

子どもたちが持っている語学の才能を自然に引き出すノウハウが詰まっています。

初めての胎教に特別なものを用意してあげたいママパパにも人気が高いですね。【世界の七田式!】バイリンガル英語脳プログラムの公式サイトはこちら

胎教はママが楽しむことが大切

胎教はママ自身が楽しんでいる事が一番大切と言われています。

やらなきゃ!!という義務感や、責任感を感じてしまうと、ストレスになってしまい、逆に胎児に悪影響です。

英語を取り入れるのであれば、自分も一緒に楽しむ気持ちで取り組みましょうね♪

私自身の胎教

胎教するなら、モーツァルトやショパンなどクラシック音楽がいいと主人はいいますが、私自身クラシックにはあまり興味がないので、自分の好きな歌をきいています。

時には大好きな宇多田ヒカルの曲を熱唱します(笑)

またある時はMIYAVIのギターでノリノリになってます!

結構音楽の趣味が雑食系なので、JAZZや洋楽も好きです。

こんな胎教で大丈夫なのかと思われそうですが、ジャンルは何にせよ、音楽そのものを好きになってくれたらいいなと思っています。


ABOUT ME
気まぐれプレママ
夫と0歳の娘との三人暮らし。最初は母乳が不足したものの、約三か月かけて現在は完全母乳で育児奮闘中。 妊娠中は切迫早産での自宅安静・管理入院も経験しました。 甘いものとビールをこよなく愛しており、今はノンアルビールの飲み比べをよくしています。 子供の将来の為にも、今のうちに貯金するべく、ベビーグッズはコスパにこだわってます。 良いと思ったものは記事で紹介もしているので、もし良かったら色々覗いてみてくださいね!